言霊広場

生活ファンタジーな日々の長文戯言。人間飯さえ食えればなんとやら。

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新楽章スタートなんだぜ!

 仕事で覚えることがたくさん過ぎて、キーボードの打ち方を忘れてたんだぜ!

 ってことが更新作業してたら判明した。(汗)

 そんなこんなで、

 詩人一六章「ア・カペラ 第一曲」掲載。しましった。

 つーことで、四楽章スタートです。


 主人公の立場が変わったんだよなぁ、って改めて書きながら思いました。

 どうでもいいけど、詩人の中でこれ以上ないほどに女性率が高いんだが、気のせいだろうか(汗)
 全然意識してなかったけど、普段男性率が高いのに、びょん、と女性率があがってる話です。(普段少なすぎるとか言わない)
 あと、懐かしのあの人が出てきます。懐かしい…のか? って位置な人ですが。
 第二部と自分では称してる部分の導入部分となります。


 資料に関して、こっちも更新再開しようと思ってます。
 更新再開しながらキーボードうちを復活させる!
 っていうもくろみ。

 とりあえず、詩人、お楽しみいただけたら幸い。書いてて楽しかったです。楽しかっただけですが。

 これから作業つづけまーす。
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