言霊広場

生活ファンタジーな日々の長文戯言。人間飯さえ食えればなんとやら。

ってことで、一楽章終了な詩人さんです。

 えっと、
 詩人六章「送別歌」掲載
 しましった。

 ってことで、これにて、詩人一楽章が終了です。いわゆる一部というか。

 一部、ということにしないのは、なんとなく、「一楽章」って感じがするのと、一部って感じもしないからだったいりします。


 ちなみにここまでは短編、短編、短編、を続けて書いたような作品でしたが、次の二楽章は二楽章いっぱいかけて一つの出来事を書いたっぽいです。
 っていうか、まだ書いてるのが二章目ってことは「書くっぽいです」ですね。



 えっとまぁ、こっちの六章に関しては、五章の続きです!(コラ)

 とかいいながら、この五・六章は少しサイドストーリー的な感じが否めなくもない!(笑



 とか適当なこと書いてたら、出発予定時刻になっちゃいそうだよ(汗汗)



 ってことで、明日はちょっとした舞台のなんちゃらに行ってきます! 黒い執事さんのあれでふ。

 よっしゃ、ごーごー私!
 そんな感じでこれからバイトだけど、その前にコンタクト購入とかにも行ってきます!
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