言霊広場

生活ファンタジーな日々の長文戯言。人間飯さえ食えればなんとやら。

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一六章も書いたよ。

 詩人の一六章も書いたですよ。

 でも思ったほど話は前に進んでない。
 二章で終わるはずのエピソードがもしかしたら三章ぐらいになるかもしれない。まぁ、仕方がない。

 だって、ここまでこいつらしゃべると思ってなかったんですもんさ(苦笑)


 ってぐらいしゃべる。

 あぁしゃべる。

 なんたってここまでよくしゃべるかな、ってぐらいしゃべる。

 これからいろいろ書き足したりしたら大変だな、って思ってる他に、削ろうかなっても思ってたりもするんだったり。

 まぁ、毎度のごとく一応書き終えましたよ報告。
 これからどう転ぶか・・・・・(ぉ


 久しぶりだなぁ、サイトより二章も先に行くなんて。

 やっぱりこのくらい先に行ってて安心ですよね。
 大抵プロット、書きながら修正するもん(マテ

 そんな今日。
 とりあえずサイトは三楽章の最後が終わってない罠(笑)
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