言霊広場

生活ファンタジーな日々の長文戯言。人間飯さえ食えればなんとやら。

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歩かないと、ね…

 ここ一カ月ぐらい、駅と家の往復をすると、足のどこかしらの皮に水がたまります。ぷっくら。
 歩かないのが悪い。
 小指にたまってた水ぶくれしばらくほっといてみたら、昨日固くなってまとめてはがれた。

 どっちみちはがれるんだったら、先に水抜いては が せ ば よ か っ た。(マテ

 水ぶくれの水を抜くことに、楽しみを見出した今日この頃。マゾじゃない、マゾじゃないぞ!



 そんなこんなで気がついたら今日土曜日なんですね。
 明日(寝る前の私の感覚では明後日)更新しよー、と思って次更新する話は、どうやらはりがみの三話だ。

 おや…まだ三話だった。助かった。
 と思ったら……


 やべ。


 詩人の更新までもう二週間しか余裕がねぇ!

 できるのか!?
 いろいろ頭の中身が余裕ないのに、更新できるのか!?





 ちなみにはりがみと詩人交互に書いてるといい気分転換になります。

 はりがみは仲間内のやりとりが書くときノリでいけるので平和な会話だけだと早いです。

 そんなノリに疲れたら詩人を書くと。
 詩人で今書いてる部分は多少ノリなんですが、こっちは戦う部分が多いのでちょっと楽しいです。戦いの書き方がうまくないですが、書いてる人は楽しんで書いてます。まー、これからノリじゃないけどねー……ノリじゃなくてシリアスになれば、それはそれで面白いんだけど…。

 とりあえず楽しんで書けたらいいですよね。
 めげちゃだめ!
 何が一番って、何事も自分が一番楽しむことだと思うのです。

 そんなこんな。


 はりがみも物語的にはようやくスタートラインについたみたいな位置までしか行ってないし。
 いっぱい書くぞーーー!
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