言霊広場

生活ファンタジーな日々の長文戯言。人間飯さえ食えればなんとやら。

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昨日からのお気にいり

 ここまで読みましたw
 って思ってこの巻選んだら、表紙これだったか(笑)
彩雲国物語 漆黒の月の宴 (角川ビーンズ文庫)彩雲国物語 漆黒の月の宴 (角川ビーンズ文庫)
(2005/02/25)
雪乃 紗衣

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 やべーおもしろー、です。

 そもそもアニメをちょろっとみて、「面白いんじゃねーの?」と思って読み始めたこれ。(最近原作のほうが気になります。だって「話がおもしろくない!」って思ったアニメだって、原作があるってことは、原作が面白いからアニメになったわけじゃないですか(何) いや、この話は面白い! と思って読み始めた逸品ですが)

 大昔のとあるチラシのふれこみで勘違いしてました。(謎)

 恋愛ゲームみたいなのかと思ったら、そんなことはなかった。(へたに恋愛ものだと拒否反応を示すやつがいます)


 簡単にいえば、読み応えがありますよね。っていう感想なんですが。
 一巻進むごとに、どんどんこの世界にはまっていけるような感じがします。

 いつの間にか登場する人物それぞれに愛着を持ち始めている昨今。
 主人公がこれからどう成長するのか…っていうか何をしてくれるのかが、すごく気になります。
 そして周りもいろいろとどう転ぶかも(笑)


 物語も、人間関係も、世界の動きも。
 全部気になるので、また手に入れられたらまた続き読みまーす。と思いまーす。


 ってことで現実逃避した今日この頃でした。


 一週間二週間迷い続けてることに答えが出せなくてうごうごしてまーす。
(そんなこんなで明日派遣の面接でーす)




 うーん……望み、かぁ……
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