言霊広場

生活ファンタジーな日々の長文戯言。人間飯さえ食えればなんとやら。

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故郷からのおたより

 故郷からのお便りがきてテンション高くなりました、えるとーですどうも。
 最近あれす、という名前よりも、えるとーという名前を多く使うようになりました。
 これだと、あまりダブらないので……と思ってみる。
 ちなみにのばしぼーです。

 故郷の味はね、いいですね。
 「夏野菜が食いたい」と言っていたら、大好きな【蒸しとうもろこし】と【茄子漬】と【きゅうり(生)】と、【和梨】と【筋子】が届きました。もちろんヤマトのクール宅急便で。
 筋子見つけた瞬間テンション上がりました。
 生ものだ! 完璧な生ものだ!

 そして、山中の故郷から、海にちょー近いうちに魚類が送られてくるなんて!!

 でも好きだ! 一人暮らしだと食いきれないからかわないんだけど、きたから明日っから最近さぼってた米たくことに決定されました!

 ちなみにとうもろこしは、わが故郷秋田の県南とある場所の方言では(県の中でもいろいろあるんです)『ときみ』といいます。
 どうでもよいですね。

 ほぼ調理済み、全部即食える状態で送ってくれた母に感謝。
 いつもありがとほといいながら、そろそろ実家帰らなきゃな、と少し思い悩んでいる今日この頃。

 昨日昼間にきた電話に出て休みだといったら「仕事やめて失業中じゃないだろうな」みたいな心配をされた。
 落ち着かなくてごめんね。
 でもまだ、落ち着く予定がたってないよ。テヘ☆
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