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生活ファンタジーな日々の長文戯言。人間飯さえ食えればなんとやら。

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Name:えるとー
 ゲームと小説書き、読書にイベントに観劇。んでもって猫とペンギンをこよなく愛する。(犬も好き) 
 たまに自分でも自由すぎると思うほど自由人になりかけてきたような気がしないでもない(どっち) 基本変な人です。

えるとー

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 ✤ またロマンス系の作品なんで、
Posted on 14.2012
 ちょっと年齢上がってから見てね! といってみる。
(追記へ)

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テーマ:読書 - ジャンル:小説・文学

cetegory : 読書。  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2012年02月14日(火)  03:49 by えるとー
 ✤ くせになる(笑
Posted on 05.2012
 ついさっき電子書籍で読んできた。
 
鬼灯の冷徹(1) (モーニング KC)鬼灯の冷徹(1) (モーニング KC)
(2011/05/23)
江口 夏実

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 商品説明にドSが癖になるとかかれてて、半信半疑でお試しを読んで、いつの間にか電子書籍(LISMO)で発行されてる2巻まで買ってた(ぁ
 いつの間にやら癖になる。
 そんな鬼灯のドSっぷりが素敵な作品です(ぇ

 とはいえ、見所はそれだけじゃない。
 
 きちんと作られた地獄、おそらく調べられてるんだろうなあと、さっぱり疎い私は思うのですが。
 鬼灯の有能さとSっぷりに情けなくみえがちな閻魔様(上司)もいい味出してるなぁと、読んでいくと思います

 閻魔様人がいい(笑) 孫馬鹿(笑)

 一話一話のつくりとか、私の好みなんてどうでもいいですが、好みです。
 始まりとオチがきちんとある。

 そんな気がする今日この頃。

 面白いからピックアップ。
cetegory : 読書。  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2012年01月05日(木)  21:24 by えるとー
 ✤ 最近外国文学がつぼる
Posted on 10.2011
 これロマンス小説だけどね!(ちょっと年齢あがってから読んでね!)
オリンポスの咎人 サビン (MIRA文庫)オリンポスの咎人 サビン (MIRA文庫)
(2011/09/14)
ジーナ ショウォルター

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 最近日本で発売され始めたのかな?
 2011年3月ぐらいにこのシリーズ「オリンポスの咎人」の第一巻「マドックス」が出版されてるふうだったきがするんですが。
 私は電子書籍で購入したので、実際手元にない作品ではあります。スマフォンの中に入ってます。

 ちなみにこの「サビン」。
「オリンポスの咎人」シリーズと呼ばせていただきましたが、そのシリーズの四巻です。
「マドックス」「ルシアン」「レイエス」に続いて「サビン」、次は「アーロン」に続きます。
 見た通り、題名は人名、ですね。

 オリンポスと聞いてぴんとくる人はあんまりいないと思うのですが、まぁ、表紙を見ればなんとなく「ギリシャ神話」だと気がつく人は少なくないんじゃないかと。

 実はこれ、神話を絡ませた話で。
 現代社会が舞台ですが、このオリンポスの咎人ってのは、昔「パンドラの箱」を開けた戦士たちのことです。
 んで題名の人たちは開けた戦士で、その罪のためにパンドラの中に入っていたあらゆる罪悪をつかさどる悪魔たちを一匹ずつ、体の中に封印された人たちです。
 ストーリーはその戦士たちと、悪魔が諸悪の根源だと言い張る狂信者みたいなハンターたちとの戦いを描いてます。

 ちなみにザビンは“疑念”の悪魔を封じられてます。
 なんでわざわざ4巻目って、この巻が今のところ一番お気に入りだからだったりします。

 なぜって、今までのストーリーで飽きてたところにきた、これ、ですよ。

(追記につづく)
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テーマ:読書 - ジャンル:小説・文学

cetegory : 読書。  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2011年12月10日(土)  00:23 by えるとー
 ✤ 久しぶりに読んだ本報告。
Posted on 04.2011
本日の騎士ミロク1 (富士見ファンタジア文庫)本日の騎士ミロク1 (富士見ファンタジア文庫)
(2009/04/20)
田口 仙年堂

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 ドラマガに短編が掲載されてて、当時から面白いと思ってたこの話。いつか一冊目から読みたかったんですが……ようやっと読んだ!

 美味かったよ。

 といつもどおりに言うんですが。(これだいぶ前から使ってましたが、今「死にたがりの~」(小説)の先輩は、本当に本を食うんですね(笑) 序盤だけ読んだことがあるだけですが、しまったと思いました(苦笑))


 とりあず感想とかは追記に突っ込もう。


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cetegory : 読書。  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2011年03月04日(金)  13:02 by えるとー
 ✤ 昨日からのお気にいり
Posted on 22.2010
 ここまで読みましたw
 って思ってこの巻選んだら、表紙これだったか(笑)
彩雲国物語 漆黒の月の宴 (角川ビーンズ文庫)彩雲国物語 漆黒の月の宴 (角川ビーンズ文庫)
(2005/02/25)
雪乃 紗衣

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 やべーおもしろー、です。

 そもそもアニメをちょろっとみて、「面白いんじゃねーの?」と思って読み始めたこれ。(最近原作のほうが気になります。だって「話がおもしろくない!」って思ったアニメだって、原作があるってことは、原作が面白いからアニメになったわけじゃないですか(何) いや、この話は面白い! と思って読み始めた逸品ですが)

 大昔のとあるチラシのふれこみで勘違いしてました。(謎)

 恋愛ゲームみたいなのかと思ったら、そんなことはなかった。(へたに恋愛ものだと拒否反応を示すやつがいます)


 簡単にいえば、読み応えがありますよね。っていう感想なんですが。
 一巻進むごとに、どんどんこの世界にはまっていけるような感じがします。

 いつの間にか登場する人物それぞれに愛着を持ち始めている昨今。
 主人公がこれからどう成長するのか…っていうか何をしてくれるのかが、すごく気になります。
 そして周りもいろいろとどう転ぶかも(笑)


 物語も、人間関係も、世界の動きも。
 全部気になるので、また手に入れられたらまた続き読みまーす。と思いまーす。


 ってことで現実逃避した今日この頃でした。


 一週間二週間迷い続けてることに答えが出せなくてうごうごしてまーす。
(そんなこんなで明日派遣の面接でーす)




 うーん……望み、かぁ……
cetegory : 読書。  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
2010年09月22日(水)  01:00 by えるとー

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